気・整体・リンパ療法・不妊治療・現代医学も注目している遠赤外線代謝発刊装置をとり入れた秋田市初の健康サロン!
 秋田市牛島西2丁目3-17 伊藤ビル2F
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経絡リンパセラピーコースのご案内

体調不良、むくみ、冷え、肩こり、だるさ、疲れやすい、スッキリしない、不眠、便秘、更年期のような症状で悩んでいるなど、女性特有の悩みの改善に最適です。


初回 4,500円 2回目以降 4,500円

当院の整体の特徴は、丁寧で時間をかける整体です。丁寧さは日本一と自負しております。その為、時間のない方はご遠慮ください。





「経絡」や「リンパ」の滞りをなくすことで、元気とキレイが手に入ります。

当院のやっている「経絡リンパセラピー」は、東洋医学の「臓腑経絡論」「陰陽論」「五行論」などをベースにしながらリンパ系のつまりやリンパ節の施術を重視しておりますので、よくある"リンパマッサージ"とは根本的に異なります。

経絡リンパセラピーの施術効果

  • むくみの改善。(びっくりするほどむくみがとれ、足が軽くなります)
  • コリや冷えの改善。
  • 免疫力を高め、病気にかかりにくい体質をつくることができる。
  • からだの毒素を出すことができる。
  • 痩身効果により、からだをキレイな体型に変えることができる。
  • 高いリラクゼーション効果を与え、癒しのひとときが心から実感できる。
  • 血管年齢を若くすることができる。>>詳しくはコチラ


特に以下のような症状で悩んでいる方に最適!

足がむくみなすい。
冷え性の方。
疲れやすい方。
風邪をひきやすい方。
基礎代謝が悪い方。
ダイエットしてもリバウンドしやすい。
白血球が少ないと言われた方。

からだがダルくスッキリしない方。
熟睡できない方。
最近気が短くなった方。
便秘の方。
体脂肪・内臓脂肪の数値の高い方。


経絡リンパセラピーの施術を受けると自律神経の中の副交感神経(リラックスモード)が優位になり免疫力がアップし、血管年齢がすごく若くなり、病気になりにくい体質に変わっていきます。それに、肌もいきいきし、キレイになります。
体調不良や更年期で悩んでいる方にも最適です。是非一度体感ください!

 



経絡リンパセラピーとは…

からだを本来あるべき状態に戻すこと。

自分のからだをしっかりケアしていますか?
偏った食生活や運動不足、人間関係や将来への不安、そして無理なダイエット・・・心にもからだにも負担がかかり不調をきたしてしまいがちです。毎日忙しい日々に追われてからだが「なんとかして〜」というSOSを発信しているにの鈍感になっている人が多い様に感じられます。

私達のからだには生命の根源的なエネルギーが流れています。
肉体と精神の両方をつかさどる「気」。血流とほぼ同じ働きで全身の栄養となる「血」さらに体内の水分分泌液や体液も含む「しん液」が流れています。この3つが滞りなく流れているのが東洋医学における健康な状態なのです。
現代人は「半健康状態」。ストレスがたまってからだにも悪影響を及ぼしますし、からだの調子が悪ければ心も元気をなくしてしまいます。健康でなければ本当の美しさは手に入りません。無理をしてはキレイなボディラインや肌からは遠ざかるばかりです。

私達がやっています「経絡リンパセラピー」は”半健康状態”の改善を目的とする予防施術です
こうした東洋医学的施術のベースとなるのが「経絡」です。
気・血・などの通り道である経絡は全身にくまなく張り巡らされ、臓腑とからだの表面をつないでいます。これらの経絡の滞りを改善してあげると心とからだは変わっていきます

経絡リンパセラピーは、現代人特有のストレスやコリをほぐし、リラックスや心の余裕を取り戻し、からだも元気になって、美しさもどんどん増していきます。


経絡とはエネルギーの通り道です。正確に言うと経絡には「経脈」と「絡脈」があります。このうち経脈は相互につながり合って循環する「正経12脈」と正経の過不足を補う働きをする「奇経8脈」からなります。
経脈は、細かく網の目の様に枝分かれして、からだの各部に分布する支脈です。正経12脈には、それぞれ五臓六腑に関連する名称がついています。西洋医学の臓器の名称に似ていますが、単なる名詞でなく各臓腑の性質や機能を表しています。(下記参照)
五  臓
六  腑

(かん)
判断力や計画性などの精神活動を支配し、代謝・排泄などの体内の流れをつかさどる。血を貯蔵し、血量を調整する役割ももつ。

(たん)
肝と表裏の関係にある。肝のコントロールにより、胆汁の貯蔵と排泄をする。決断力の源。

(しん)
五臓六腑を統率し、血の循環や精神活動をつかさどる。

小腸
(しょうちょう)

心と表裏の関係。消化・吸収をつかさどる。
心包
(しんぽう)
心を守る外衛の役割をもつ。

三蕉
(さんしょう)

心包と表裏の関係にある。水分代謝全般をつかさどり、内臓機能を調整する。

(ひ)
食物の消化・吸収を促進し、エネルギーを全身に運ぶ。

胃(い)

脾と表裏の関係にある。消化活動を行い、気、血を作る。


(はい)
呼吸を全身・五臓の気をつかさどり、水分代謝にも関係する。

大腸
(だいちょう)

肺と表裏の関係。小腸から送られた不要物を便として排泄する。

(じん)
生殖と成長に必要な水分エネルギーを蓄える役割をもつ。水分代謝や呼吸運動とも関係している。

膀胱
(ぼうこう)

腎と表裏の関係。尿の蓄積と排泄を行う。

経絡には気や血の流れが滞ると反応の出るポイント「ツボ」があります。気や血の流れが滞るとツボが硬くなったり、押すといたく感じられます。


体に不調や異常があった時はツボをおすだけでも効果はありますが、経絡に沿って押し流す事でより高い効果が得られます。ひとつの経絡に滞りが生じると基本的に経絡同士はからだの末端なのでつながり合っているので、他の経絡にも影響を与え、全身の経絡へと悪影響を及ぼしてしまいます。




からだをキレイに元気にするリンパ。

静脈に沿ってリンパ(液)を流しているリンパ管も血管同様からだ中に張り巡らされています。
リンパは老廃物などの不要物質をからだから排出する「浄化」と、病気などからからだを守る「免疫」システムの要のようなものです。リンパの循環が悪くなると老廃物や不要な水分が溜まります。
この結果、さらに免疫力や代謝機能も低下し、むくみやコリそして冷えなどの体調不良の原因となるのです。
経絡リンパセラピーは「経絡」の流れと「リンパ」の流れを改善し、からだが本来っ持っている機能を正常に取り戻すためにすごく大切なことなのです。

リンパの働き

老廃物の運搬

からだ中のリンパ管がつまっているとしたら、リンパ管に入っていけない体液は細胞の間にたまり、むくみとして現れます。さらに水の重さで下へ下へと垂れ下がってしまい、ボディラインの崩れを招くこともあります。

 

免疫機能

もうひとつの大切な役割として、細菌などを退治し、からだを病気から守る働きがあります。
リンパ節がフィルター機能を果たし、老廃物や細菌をこし取り全身に細菌が回って風邪や病気をしないようにしているのです。

リンパが滞ると・・・

体内に水分が溜まる

老廃物とは代謝の産物で、細胞や栄養や酸素を取り込んでエネルギーを作り出すときに水などと一緒に排出されます。これらは最初静脈に取り込まれるのですが、全部は請け負いきれなく、そこでリンパがあふれた老廃物などを引き受けて静脈に変わって運び、キレイな状態にしながら再び静脈に戻します。
 

老廃物や最近で体液が汚れてドロドロ

リンパ液が体内に溜まるということは、老廃物や細菌などの“毒素”も溜まるということ。風邪をひきやすくなったり、肌の調子が悪くなります。また老廃物の中には疲労物質も含まれているので、疲れやすくなったりだるくなったりで、首や肩のコリ、からだ全体のコリもなかなか解消されません。また、ドロドロリンパは、セルライトをつくる原因にも!

リンパが滞る原因

運動不足

筋肉を動かせば、血液やリンパ液を押し出すポンプの力が働きますが、運動しないでいると、リンパ管に圧力がかからず流れが悪くなります。

ストレス

血液の流れをコントロールしている自律神経はストレスの影響を受けやすいのです。ストレスによって血管は収縮し、筋肉も緊張し、リンパも流れにくくなります。
 

冷え性や低体温

からだの温度が低いということは、血液の循環が悪い証拠。血流の力に頼ってい流れているリンパ液も当然流れが悪くなります。



「リンパ、ドロドロ…」どういうこと?
なんとなく聞いたことがあったとしても、リンパについてはあまり知られてないのが現状でしょう。まずは、リンパについて少しだけお勉強。
からだには「リンパ管」と言う管が、網の目上に全身に走っていて、そのなかを”リンパ液”が流れています。このリンパ液は、血液からこしだされた体液で、細胞が出した老廃物等を回収して運搬。リンパ管の中継地点となる“リンパ節”で老廃物などを濾過しながら、最終的に静脈に戻っていきます。
このリンパの”管”と”液”、”節”などをまとめて「リンパ系」といい、からだが不要としているものを浄化して運び出す、排泄施設の要な働きをしています。このようにリンパは重要な役割を果たしているにも関わらず、実は流れが滞って体内に溜まりやすいのです。・・・というのも、リンパにはポンプ機能がないためです。
血液は心臓がポンプの役目をはたして押し出されますが、リンパには心臓に当たるものがありません。そのため、筋肉が動くときや近くの血液が押し出されるときの圧力に頼りながら流れているのです。
そんな他力本願な状態なのに、運動不足、冷え性やストレスによる血行不良など、現代人はリンパを押し出す力を弱めるようなことばかり。
おまけにリンパはいわば体内の水。水は動かなくなると、汚いものを抱え込み、どんどん大きな分子になってドロドロになっていきます。そしていっそう流れが悪くなり、体内に不要なものが滞留。からだに様々なトラブルが出てくるのです。
いま抱えているからだの悩みは、もしかしたらドロドロリンパが一因かもしれません。


経絡リンパセラピーのポイント

リンパに節について

経絡リンパセラピーは、リンパの流れに沿って施術するもの。しかし、体中に網の目のように走っているリンパ管の位置を把握するのは無理ですし、そんなことする必要はありません。大切なのは、どこに向かってリンパを流せばいいかを知っておくことなのです。その際の目印となるのが、リンパ節なのです。

リンパ管は、細いリンパ管が途中で合流して、より太いリンパ管になりながら最終的に鎖骨へ到着し静脈につながっていきます。その要所要所にあるのがリンパ節です。
リンパ節にはフィルターが機能があり老廃物などをろ過していますが、リンパ節に入るリンパ管の数より、出て行くリンパ管の方が少ないのです。つまりリンパ節は、幹線道路へ出る交差点のようなものです。また、リンパ節はフィルター機能という役割から最近や老廃物などの残骸がたまって詰まりやすい部分です。リンパ節にリンパが溜まりだせば、当然流れが悪化します。
リンパ節に向かってリンパ液を流し込む様にすれば、そこからより太いリンパ管へと流れ出していきます。リンパ節に向かってさすることが「経絡リンパセラピー」の基本です。

当院ではリンパ節のつまりを独自のやり方でとっています。他ではやっていない方法です。
大切なリンパ節のつまりをとって、元気なからだとキレイな肌を手に入れましょう!



類似施術にご注意下さい!!
最近当院の経絡リンパセラピーを見よう見まねでやっているところがあり、問合せを頂く事がございます。中には体調が悪くなったというご相談を受ける事が多くなりました。
当院の経絡リンパセラピーは東洋医学の臓腑経絡論、陰陽論、五行論をベースとして西洋医学のリンパを取り入れたものです。ですから、体調が悪くなるような事はありません。
オイルを使ったり、他のものと組み合わせをしているのはリンパマッサージ、もしくはオイルマッサージです。私達がやっている「経絡リンパセラピー」とはあきらかに違いますので十分ご注意下さいませ。(当院ではオイルなどは使用しません。)
他店の施術を受けて体調が悪くなったという方は、遠慮せずにご相談下さい。








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